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【梅田】1月25日イベント大盛況&教養記述対策の説明会のお知らせ 

カテゴリ:梅田駅前本校からのお知らせ

こんにちは☆

梅田駅前本校 公務員合格者アドバイザー谷口と上村です(nω)η ♥ n(ωn)

 

1月25日(日)に開催されました、

既卒者イベントの様子をご紹介いたします~♪

ドドーン!!! °)˖°オホッ!


既卒者イベント

 
本当沢山の既卒者受講生の方が参加して下さり、
私たちアドバイザーもゲストもびっくりでした
(ω)
いつもの梅田のバイザーはよく話をしているので、
いつもと違った既卒者のゲストに話ししてもらえ、私たちバイザーも新鮮でした♪♯
少しでも皆様にとって実りのあるお話ができたのであれば開催できてよかったなと思っています。


 

また、同日に開催されました、アドバイザーHRも、
いつも以上に大盛況でした!!
♫ ٩( ´)۶♫

人数が教室に入りきらず、急遽他の教室も中継しましたが、
慌しくなり大変ご迷惑おかけしました。

みなさま本当にお忙しい中お越しくださりありがとうございました☆

気持ちを入れなおして勉強頑張って下さいね!!

)ミテマスヨ

 

さて、アドバイザーHR内でもお話いたしました、教養記述対策に関してお知らせがあります。

 

実際に、LECに通っていた公務員合格者の方々の多くが受講していた

「教養記述対策講座」

今年も実施することが決定いたしました!!!!

 

添削ありクラスでは、担当講師の添削を受けることができます。さらに、直接講師に疑問点を解消することができる改善点など指導を受けることができます。

やはり書き方をマスターするためには添削&指導が不可欠!!

論文対策に不安のある方は必見です!!

 

 

また、教養記述対策講座開講にあたって、無料ガイダンスを開催いたします☆

 

<日時>

2月 3日(火)18:0019:00

225日(水)18:0018:45

3  1日(日)16:0017:00

 ※上記3日程とも、京都駅前本校、神戸本校へ同時中継いたします。

 ※どの日程も同内容

 

<場所>

梅田駅前本校

   ※教室は当日掲載

 

<内容>

坪倉講師による、教養記述対策講座の内容のご説明です。

 

 

教養記述対策講座

<担当講師>

梅田駅前本校・神戸本校 坪倉直人 LEC専任講師

 

<実施回数>

講義:全5回

 

<受講料>

添削付き:21,600

添削なし:10,800

 

 

少しでも興味があるという方はお気軽にスタッフまでお声かけください☆

 

*・゚゚・*:....:*:*:✼✿()。゚:*:..



【1/26】試験情報<国立大学法人職員> 

カテゴリ:【採用情報】K太郎からのご案内


こんにちわ。LEC公務員担当のK太郎です。
K太郎(はんこ入り)
月曜日~金曜日まで、毎日公務員試験に関するニュースや、採用情報など、
公務員受験生が知って得する情報を配信していきます。

取り上げてほしいネタや、公務員試験の疑問点などあれば、コメント欄から投稿をお願いします。
投稿のあった内容に関しては、基本的に全て取り上げていきます。

---------------------------ここから今回の記事----------------------------------

こんにちわ。
今日、1月26日は、北海道庁が設置された日です(1886年)。
1869年に開拓使が設置された北海道は、その後北海道と改称され、北海道庁が置かれました。
試験で、「北海道庁が廃止されて北海道開発庁が置かれた」というものが出たことがあります。
しかし、北海道庁は地方自治体の機関ですが、
北海道開発庁は第2次世界大戦後、省庁再編まで存在していた総理府の外局です。

さて、今日は国立大学法人採用試験について情報をお伝えします。
教養試験だけで受験できることもあり、人気が高い試験ですが、
ボーダーラインや他の試験情報について、色々な情報が飛び交っていますので、
簡単にまとめておきましょう。

近畿地区平成26年試験結果
申込人数:5100人
1次試験合格人数:996人


実際の受験人数は不明なのですが、
併願先が多様な地方上級は別として大体70~75%程度なので、
実際の受験人数は多分3000人台後半と考えられます。
となると、実際の競争率は3.5倍~4倍弱でしょう。
もっとも、平成26年は受験者数が減少した一方、合格者数が著しく多かったので、
例年の傾向をみると、6~7倍程度と見るのが妥当です。

問題はこの倍率を潜り抜けるのに必要な得点。
これですが、国立大学法人に限らず、多くの試験の平均点は5割を少し切るくらいの点数に集約されます。
これを踏まえると、
ボーダーラインは3.5倍~4倍という今年度の試験であれば6割弱。
例年通りの6~7倍程度の競争倍率であれば6割5分程度と考えられます。

さすがに6割だと少し不安が残りますが、決して7割とか8割とかそんな点数が毎年ボーダーになることはありません。
万一7割ボーダーになるのであれば、よほど平均点が高い時なので、
満遍なく勉強を進めておけば大丈夫です。

2次試験については、
「論文が課せられるところはない」という情報が一部で出ていますが、
そんなことはありません。

「どこでも課せられるわけではない」は正しいですが、
関西であれば京都大学、京都工芸繊維大学、和歌山大学などで
論文課題が出ていますので、ここは志望先ごとに情報を入手すべきでしょう。







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